負論理:モジュールが電源オンになった後、動作しません。動作させるにはスイッチをオンにする必要があります。例:テレビはコンセントに差し込んでも自動的に起動せず、電源ボタンが押されるまで起動しません。正論理:モジュールが電源オンになると、自動的に動作します。例:時計はコンセントに差し込むとすぐに作動します。